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最終G型GDBを買いました。
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東京オートサロン 2006 ~ F型特集 その1
だいぶ、サボってました。
すこーしずつアップしてこうと思います。

F型特集ということで
昔、丸目が出たときは散々否定されたけど
今回の鷹目は結構注目されてるんじゃないかな。
台数が妙に多かったし。

【オリジナル ランデュース】
ランデュース_01

ランデュース_02

実用性と金銭面を無視すれば一番欲しいエアロ。
縦の厚みが凄いし
最低地上高、低すぎ!カナード最高!
翼端板でマウントされたGTウィングに惚れました。

【ings】
ings

おなじみのイングスエアロ。
涙目用の時からイメージは一緒です。
ラジエター開口部の形状がイマイチ好きになれません。

【VARIS】
VARIS

悪くない形状だけど
バンパーとの間のゴムがダサい。
サイドステップも同時に装着しないと
ラインが繋がらないし結局、高つくエアロかな。
ボンネットのセンターの盛り上がりが
純正より強調されててカッコイイと思います。
純正でもここまでやって欲しかった。

【バーンナウト】
バーンナウト

下回りのエアロのみ。
シンプルだけど、これだったら
純正のままのほうが良いです。

【S耐 ARAI仕様】
アライ号

世界のアライが
S耐のような国内シリーズ戦と
スケジュールが合うのか?

ネタはありますが、とりあえず今日はここまで。
F型エアロ、まだまだ続きます。
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東京オートサロン 2006 ~ 序章
【BLITZ D1 SKYLINE R34 2006】
序章


生きるか死ぬかの状態で行ってきました。オートサロン。

土日で行く予定だったけど
仕事の都合で日曜は行けなくなったので
土曜一日だけ行ってきました。

14日
1:00出発→5:30到着→8:00まで仮眠
15:00幕張出発→22:00帰宅

運転中はほとんど意識が無かったし
いつの間にかセンターラインの上を走ることも、しょっちゅう。

とりあえず生きて帰ってこれたので
まだ運は使い切ってないようです。

完全なレボートは
土日の仕事が終わってからということで・・・。
リアエンブレム その後
装着後

一応、リアエンブレムの塗り替え完了です。

エンブレムの構造は
予想通り、両面テープ止めで
裏側から電動ドリルで穴を開けて
棒で押し込んだら星部分だけ外れました。

分解後

星部分の塗装剥がしは
最初に300番のペーパーで荒く削って
耐水ペーパーを4種類くらい使って磨いて
仕上げにコンパウンドで研磨。
上の写真はコンパウンドで磨いた後の状態です。

塗装は純正色の51E(ピュアホワイト)で
裏側から5回吹きつけました。

完成したときには
完璧に塗り替えたと思ったんだけど
白はやっぱりムズイね。

トランクに付けたら微妙に色が合いません。
プラスチックの透過率が悪くて
若干、くすんだ白に見えます。
こればっかりはどうしようもないし、お手上げです。

でも、純正の時よりは
ホクロっぽく見えなくて違和感は減りました。
とりあえずは良しとするかー。
テレビっ子です。
正月番組の録画がたまってたので
ずっとみてました。

◇里見八犬伝
うーむ。つまらん。
ストーリーに説得力が無くてイライラしました。
金はかかってそうだけど
かけりゃいいってもんじゃない
っていう見本だね。

◇古畑任三郎ファイナル
お腹いっぱいになりました。
国内ドラマの中では
間違いなく最強のシリーズだったと思います。

・1夜目
ゲストが二人ってことで
二人とも犯人と思うのが
普通かもしれないんだけど
俺は最後まで、石坂浩二が真犯人だとは気づきませんでした。
古畑シリーズの中で初の完全犯罪をやってのけたわけで
まんまと騙されてしまいました。

・2夜目
イチロー自身も心配してたように
若干、棒読みっぽいとこもあったけど
うまくいってたと思います。
途中、こっちも感情移入して
「絶対、ウソを言わずに古畑から逃げ切れ!」
と応援してました。

・3夜目
松嶋菜々子の華やかさは無敵です。
女優の中の女優って感じで
あの笑顔でウソ言われても
絶対見抜けそうにありません・・・。

双子が入れ替わって、成りすますっていうトリックは
11月くらいにやってた深夜ドラマ「着信アリ」でやってたし
双子という設定が分かった時点で
勘付く人もいたと思うけど
俺は最後の記者会見でボロが出るまで気づかなかったです。

後で考えると
真相が早い段階でバレそうなシーンはあったけど
うまく誤魔化してたね。
姉の案で姉妹の衣装を交換して
助手のおばちゃんを試した場面で
姉妹の性格まで入れ替えて演技してなかったら
速攻で視聴者にバレてたんじゃないかな。
別に二人しかいない部屋で性格入れ替えて話す必要も無かったわけだし。
っていうのは突っ込んじゃいけないとこだったか。

あと、ブルガリ三四郎のコートを着た任三郎を見て
楓がノーリアクションだったのも、頭の中で引っかかってました。
最後の記者会見で記者の質問に戸惑った瞬間に
頭の中の線が全て繋がった時は
手放したデスノートを再び手にした瞬間みたいに爽快でした。
(ネタ分かる人いるかな?)

と、三谷氏には素晴らしい時間を過ごさせていただきました。
おかげで過去作品のDVDが欲しくなってしまいました。イカンイカン。
新年ご挨拶
遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。

社会人になって早5年。
いつの間にか25歳になってるし
1年、1年大事に使っていかないと
あっという間に三十路になりそうです。

2005年は仕事でも車でも
あまり良い年ではなかったので
2006年は楽しい年にしたいと思います。

とりあえず今年の目標は
ちゃんとしたジムカーナ車両を作ること。
去年は失敗に終わりましたが
今年こそは成功させたいです。
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